阪急交通社
グループ体制・事業内容など

阪急交通社 会社概要

社名等

社名
株式会社 阪急交通社
英文社名
HANKYU TRAVEL INTERNATIONAL CO.,LTD.
創業
1948年(昭和23年)2月22日
設立
2007年(平成19年)10月1日
本社所在地
大阪市北区梅田2丁目5-25 ハービスOSAKA
ホームページ(URL)
https://www.hankyu-travel.co.jp/
資本金
1億円
従業員数
2,842名(2019年4月1日付)

営業項目

  1. 旅行業法に基づく旅行業
  2. 内外の航空、船舶、鉄道、軌道、バス、その他の運輸機関の貨客販売代理店業
  3. 損害保険代理業
  4. 両替商
  5. 貸事務所ならびに貸店舗の経営
  6. 駐車場の経営
  7. 広告代理業

営業所数等

国内
40カ所
海外
駐在員事務所2ヵ所、現地法人3社

主要取引銀行

三菱UFJ銀行 三井住友銀行

沿革

昭和23年2月22日(1948年)
「阪急電鉄株式会社」の代理店部として航空代理店業務開始
昭和35年10月5日(1960年)
阪急電鉄株式会社より分離「株式会社 阪急国際交通社」として発足
昭和37年4月1日(1962年)
国内旅行を主たる業務としていた姉妹会社「株式会社阪急交通社」を吸収合併し、翌4月2日、「株式会社阪急交通社」に商号変更
昭和39年4月28日(1964年)
「阪急交通社東京ビル」竣工A
昭和52年1月18日(1977年)
旅行事業最初の海外法人HANKYU EXPRESS USA, INC.設立
平成3年2月1日(1991年)
九州を営業基盤とする阪急電鉄グループの旅行会社「株式会社日本観光倶楽部」を吸収合併
平成17年4月1日(2005年)
持株会社 「阪急ホールディングス株式会社」の発足に伴い、中核事業会社となる
平成18年10月1日(2006年)
「阪急ホールディングス株式会社」と「阪神電気鉄道株式会社」との経営 統合に伴い、「阪急阪神ホールディングス株式会社」の中核事業会社となる
平成19年10月1日(2007年)
「株式会社阪急交通社」の旅行事業を吸収分割により承継するため、「阪急交通社旅行事業分割準備株式会社」として発足
平成20年4月1日(2008年)
「旧株式会社阪急交通社」が中間持株会社へ移行し、「株式会社阪急阪神交通社ホールディングス」へ商号変更したことに伴い、旅行事業と国際輸送事業が分社し、旅行事業を営む「株式会社阪急交通社」として新たに発足
平成22年4月1日(2010年)
中間持株会社 「株式会社阪急阪神交通社ホールディングス」の旅行事業再編に伴い、メディア販売を軸とする「新生株式会社阪急交通社」と業務渡航を軸とする「株式会社阪急阪神ビジネストラベル」として発足
平成25年4月1日(2013年)
阪急阪神ホールディングス株式会社の旅行事業のコア事業会社となる

阪急阪神ホールディングス グループ体制

阪急阪神ホールディングス 阪急阪神ホールディングス

阪急交通社 事業内容

メディア販売

  • trapics
  • Crystal heart
  • 阪急航空フレンドツアー
  • RC ロイヤルコレクション

新聞広告やインターネットなどのメディア媒体や、ダイレクトメールによる商品提供

個人旅行

航空券やホテルなどの単品手配、個人型パッケージツアーなどを販売

e-very

法人旅行

企業や学校に向け、団体旅行や教育視察を企画、提案、販売

訪日旅行

観光目的の外国人、企業・団体など日本への視察旅行や国際会議に出席する旅行の手配

カウンターセールス

来店されたお客様に、パッケージツアー販売や交通機関チケットやホテル手配などのサービス提供

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