阪急交通社

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社会貢献活動・環境保全活動・スポーツ振興活動 社会貢献活動・環境保全活動・スポーツ振興活動
 
活動理念
社会貢献活動
環境保全活動
スポーツ振興活動
ダイバーシティ推進活動
阪急交通社グループによる 社会貢献活動
 
「森林保全“間伐ボランティア作業”」を関東・関西・九州4地区で実施!
当社グループでは、水を守り、CO2を削減する役割を担う森林の保全に必要な“間伐作業”をグループ従業員のボランティアにより実施しました。
<関東> 山梨県小菅村 2008年から2014年
<関西> 兵庫県篠山市宮代地区 2009年から2015年
<中部> 愛知県瀬戸市 2010年10月・2012年10月
<九州> 福岡県四王寺県民の森 2013年11月・2014年10月
間伐写真

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自然災害被災者を支援
当社グループでは、自然災害により大きな被害に遭った国内外の方々への義援金活動を行っております。2016年6月に発生した熊本地震災害においても、グループの従業員から義援金を募り、会社からの同額のマッチングと併せて熊本県と大分県へ寄付しました。
  • <海外>
  • 2008年 ミャンマー・サイクロン、中国・四川大地震
  • 2009年 イタリア中部大地震、スマトラ島沖地震
  • 2010年 ハイチ地震、チリ地震、中国・青海省地震、
  • パキスタン洪水、インド洪水、中国・甘粛省土石流
  • 2011年 ニュージーランド地震
  • 2013年 フィリピン・レイテおよびサマール島台風30号災害
  • 2015年 ネパール地震
  • <国内>
  • 2011年 東日本大震災、台風12号豪雨(和歌山、奈良、三重)
  • 2012年 九州北部豪雨(大分、熊本、福岡)
  • 2013年 伊豆大島台風26号土石流災害
  • 2014年 広島土砂災害
  • 2015年 台風18号大雨(関東・東北)
  • 2016年 熊本地震災害、台風10号等被害
義援金写真
 
夏休み小学生向けの体験学習プログラムを実施
阪急交通社では、2014年度より社会人アメリカンフットボールチーム『西宮ブルーインズ』を応援しています。この度、同チームの協力のもと社会貢献活動の一環として阪急阪神ホールディングスの社会貢献活動「阪急阪神ゆめ・まちチャレンジ隊」に参画し下記体験会を実施しました。
今後も将来を担うチャレンジ精神にあふれた少年少女たちに、新たな体験をしてもらうための豊かな学びの機会を提供し、健やかな成長を応援していきます。
 
<フラッグフットボールをしよう!>
2015年8月1日に西宮市中央運動公園多目的グラウンドにて、フラッグフットボール体験会を実施しました。
フラッグフットボールとは、アメリカンフットボールをベースとし、タックルの代わりに腰につけたフラッグを取るゲームで、炎天の下、集まった小学生24名は、西宮ブルーインズの選手 と一緒に元気いっぱい校庭を走り回り汗を流しました。
フラッグフットボール
 
<チアリーダーになってみよう!>
2016年8月21日に西宮市市民交流センターにて、午前と午後 2回合計56名の女子小学生が参加し、チアリーディングの体験レッスンを実施しました。
現役チアリーダー指導のもと、柔軟体操、その後みんなで楽しくダンス。
最後はグループごとに分かれ、ミニ発表会も行い、仲間や保護者の方たちに練習の成果を披露しました。
チアリーダー
 
●ゆめまちチャレンジ隊の詳細はこちら
●「阪急阪神ゆめ・まちチャレンジ隊」の取り組みは、
2014年グッドデザイン賞を受賞しました。
チアリーダー
 
「東北復興支援企画“みんなが笑顔の年忘れパーティー”」を開催
震災より3年を経過した東北の被災地の方々への復興支援企画として、当社グループでは被災者の方々に楽しい時間を過ごしていただきたいと考え、2013年12月21日に東松島市の仮設住宅にお住いの60歳以上の方々150名様をご招待し、「みんなが笑顔の“年忘れパーティー“」を宮城県松島町のホテル大観荘にて開催しました。
当日は地元松島高等学校の生徒の皆さんもボランティアで参加し、人気ジャズピアニストの生演奏やゲーム大会、青森ねぶたなどで楽しんでいただきました。またグループ社員からの募金で招待者全員にプレゼントを用意、笑顔で元気なひとときを過ごしていただきました。
当社グループでは、引き続き様々な形で、被災地の復興を支援してまいります。

 
「大切な森林(もり)を守ろう」フォーラムを開催
社会貢献活動の一環として2012年11月、東京・日本青年館中ホールで「大切な森林(もり)を守ろう」フォーラム2012を開催しました。荒廃の危機に直面した森林の保全の必要性を広く一般の皆さまに知っていただくための催しで、2010年(東京)・2011年(大阪)に引き続き3回目の開催となります。 第一部では、作家のC.W.ニコルさんによる「心に木を植える」と題した基調講演、第二部では、有識者4名とC.W.ニコルさんにより「森の再生から復興へ」をテーマにパネルディスカッションを実施し、示唆に富んだ意見が交わされました。

詳しい内容はこちらから>>

 
「東日本大震災被災地の高齢者の方々へ「日帰りバスの旅」をプレゼント」
敬老の日にちなんで、宮城県南三陸町の仮設住宅にお住まいの60歳以上の方106名様をご招待し、“みんな笑顔で元気な一日を”日帰りバス旅行を2012年9月15日に実施しました。
当日は、好天にも恵まれ、南三陸町の各仮設住宅よりボランティア社員が同乗するバス4台にて出発、 世界文化遺産である岩手県の毛越寺と中尊寺を観光・参拝し、夕方には南三陸町に戻ってホテルにて入浴・食事をしていただきました。 参加いただいた皆様には、笑顔で楽しい一時を過ごしていただきました。
日帰りバスツアー
 
バスケットボールクリニックを開催
阪急交通社では、2012年に小学生向け体験学習プログラム「阪急阪神ゆめ・まちチャレンジ隊」の一環として、プロバスケットボールチーム「大阪エヴェッサ」の選手によるバスケットボールクリニックを8月に開催しました。
今回は、低学年クラス50名と高学年クラス50名にわかれ、簡単なゲームで体を慣らしたり、 選手の指導による練習に熱心に聞き入ったり。それぞれ最後は、選手vs子供たちのミニゲーム。選手も子供たちも真剣勝負!
ゲームに出ている時は一生懸命走って、応援の時は歓声をあげながら夏休みのいい思い出が作れたのではないでしょうか。
今回で5回目となりましたが、今後も子供たちの豊かな学びの機会が与えられるような地域貢献活動を続けてまいります。
バスケットボールクリニックの様子
 
東日本大震災被災地の子供たちに「一足早いクリスマス」をプレゼント
「みんなが笑顔の“クリスマスパーティー”」を2011年12月3日に宮城県南三陸町内のホテルにて開催しました。会場ではボランティア社員によるマジックショーやバンド演奏など愉快なパフォーマンスを披露しました。また、国内・海外各地の職場から集まった約300個のクリスマスプレゼントを子供たち全員にお届けし、3時間ほどの短い時間でしたが、参加した皆様に“一足早い”クリスマスパーティーを笑顔で楽しんでいただきました。
 
東北の子供たちにサッカーとチアで応援!!
阪急交通社では毎年恒例の小学生向けスポーツ教室を、2011年11月26日・27日に、宮城県仙台市と東松島市で開催しました。地元ベガルタ仙台の元選手、日本代表、なでしこ JAPAN経験のある元選手らを招いてのサッカー教室に加え、元NFLのチアリーダーによるチア教室も開催され、2日間で約200名の子供たちが元気に身体を動かしました。チアは参加者全員が初心者とあって、最初はぎこちない動きも徐々に慣れてくるに従い、大人顔負けのパフォーマンスも見られました。
 
阪急交通社 社員による東北被災地ボランティア活動
2011年11月19日、阪急交通社社員29名で東松島市の宮城県漁業協同組合鳴瀬支所の撤収作業のお手伝いに参加してまいりました。震災直後のままの状態になっていた建物内部の荷物・瓦礫撤去を行いました。漁協の方が探されていた機材も瓦礫の中から無事に見つけだすことができました。
 
三陸復興応援ツアーを実施!
阪急交通社では2011年11月6日〜11月8日、三陸復興応援ツアーを実施しました。3日間の行程では、三陸鉄道(久慈〜陸中野田間)に乗車、龍泉洞や浄土ヶ原、鳴子峡や松島などの景勝地へご案内いたしました。三陸鉄道の職員の方から震災時の話を伺うなど、現地の方々との触れ合いが、参加されたお客様の心に大きく残ったようでした。
なお、今回のツアーでは旅行代金の一部を三陸鉄道株式会社へ寄付いたしました。

 
東日本大震災被災地の子供たちに「夏休み旅行」をプレゼント
2011年8月16日〜18日に被災地の子供たちを、上野動物園、東京ディズニーランド®や東京スカイツリー®などを巡る“夏休み旅行”に招待しました。「パンダ輸送」のパイオニアである株式会社阪急阪神エクスプレスと、「心に届く旅」の株式会社阪急交通社が、被災地の子供たちに“明るい笑顔を”と願って実施しました。
 
東京都小笠原父島内に「環境保全型トイレ」を設置
阪急交通社は2013年3月、東京都小笠原父島内におがくずの中の微生物の力で排泄物を分解するメンテナンスフリーの「環境保全型トイレを」設置いたしました。 当社では、自然を守るお手伝いとして、これまでも屋久島(2007年12月)と熊野古道(2009年6月)・知床半島(2010年7月)・礼文島(2011年6月)に寄贈しており、共同設置も含め今回で5ケ所となります。

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サッカークリニックを開催
阪急交通社では、2007年に「ガンバ大阪」および「浦和レッズ」との共同企画を皮切りに、2010年には「アルビレックス新潟」の協力のもと、小学生を対象とした「サッカー教室」を開催しています。サッカー初心者から経験者まで幅広い方に参加いただき、子供たちはもちろんのこと保護者の皆さまからも好評を頂いています。今後も子供たちへの地域貢献ができるよう活動を続けてまいります。
 
「ペットボトルキャップ」の回収運動を実施!
グループ全従業員が身近に活動に参加できる「ペットボトルキャップ」の回収運動、『—世界に未来を運ぼう—増やせワクチン!エコキャップウィーク』を全職場で実施しています。回収期間を限定し定期的に回収されたキャップをリサイクル業者に売却してその代金をNPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」へ寄付しています。
 
海外の観光バスへのシートベルト設置活動
2004年から海外取引先にご協力をいただき、安全運行の一環として観光バスへのシートベルト設置活動を推進しています。2010年にはその設置したバス台数・シートベルト個数とともに設置国も広がり、トルコ10台、中国101台と21,000個、香港2,000個、タイ120台、エジプト61台、ニュージーランド4台、ウズベキスタン296個、モロッコ960個、カンボジア264個、インド729個、ネパール288個に設置を完了しました。今後も各地での設置活動ならびに安全運行の徹底を図っていきます。
 
日本ユニセフのコードプロジェクトに参加
阪急交通社は、(財)日本ユニセフ協会国連児童基金(ユニセフ)・国際ECPAT・国際観光機関(WTO)が推進する「コードプロジェクト」に参加しています。「コードプロジェクト」とは、子供の商業的性的搾取の根絶を目指すもので、日本の旅行業界がこの問題解決に大きな役割を果たすことが期待されています。
 
使用済み切手を寄付
日本の切手は高度な技術とデザインに優れ、海外の切手収集家には高い評価を得ていることから、職場に収集箱を設置し、ボランティア団体へ寄付を行っています。
 
 
 

 

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